MENU
  • 世界のサッカー調査
  • 戦術・ポジション
  • コラム
  • インタビュー
  • ストライカードットコムとは
  • お問い合わせ
サッカーの現場と文化を深掘る専門メディア
ストライカードットコム
  • 世界のサッカー調査
  • 戦術・ポジション
  • コラム
  • インタビュー
  • ストライカードットコムとは
  • お問い合わせ
お問い合わせ
ストライカードットコム
  • 世界のサッカー調査
  • 戦術・ポジション
  • コラム
  • インタビュー
  • ストライカードットコムとは
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. 世界のサッカー調査
  3. アメリカのサッカーリーグはどんな仕組み? 昇格・降格のないMLS、USLとアマチュアの「別々のピラミッド」、カナダのクラブも戦う越境リーグ【2026シーズン】

アメリカのサッカーリーグはどんな仕組み? 昇格・降格のないMLS、USLとアマチュアの「別々のピラミッド」、カナダのクラブも戦う越境リーグ【2026シーズン】

2026 10/17
世界のサッカー調査
2026年3月18日2026年10月17日
アメリカのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)

アメリカのサッカーには、日本や欧州の多くの国と大きく違う点があります。1部リーグ「MLS(メジャーリーグサッカー)」には、昇格も降格もありません。2部で優勝しても1部には上がれず、1部の最下位も2部に落ちません。新しいクラブは、リーグが新しい加盟クラブを認める「エクスパンション(拡張)」で加わります。

もう一つの特徴は、国境をまたぐことです。2026シーズンのMLSは30クラブで、そのうちトロント、モントリオール、バンクーバーの3クラブはカナダの街のクラブです(MLS 2025年11月20日)。

人口は341,784,857人(2025年7月1日時点の推計、米国国勢調査局「NA-EST2025-POP」2026年1月公表)。2026年6〜7月には、カナダ・メキシコとの共同開催でW杯が開かれました。

この記事では、次のことがわかります。

  • 1部MLS、2部・3部のプロリーグ、アマチュアのリーグがどう並んでいるか
  • 昇格・降格がない仕組みと、それを変えようとするUSLの計画
  • どの街のクラブから見始めればいいか、公式の日程・結果はどこで見られるか
  • 日本のリーグと何が違うか(どちらも秋に始まる日程へ移る途中です)

※リーグ制度と日程は2026シーズンのリーグ・協会の発表にもとづきます。対象は主に男子のリーグで、女子のリーグは最後に短く紹介します(2026年10月6日確認)。

目次

アメリカと日本

アメリカは北アメリカ大陸の中央部を占め、北でカナダ、南でメキシコと接する連邦国家です。50の州と首都ワシントンD.C.からなります。2025年3月1日の大統領令で、英語が公用語と定められました(ホワイトハウス 2025年3月1日)。

日本との公式な関係は、江戸時代末の日米修好通商条約にさかのぼります。1860年(万延元年)には、この条約の批准書を交換するため、新見正興を正使とする使節がアメリカに渡りました。このとき随行したのが咸臨丸です(国立国会図書館「近代日本人の肖像」)。

アメリカのサッカーは、どう広がってきたか

1913年に協会ができ、1994年にW杯を開いた

アメリカのサッカー協会(U.S. Soccer)は、1913年に「United States Football Association」として生まれました。世界で最も早くFIFAに加盟した組織の一つです(U.S. Soccer「History」)。

国内カップの「全米オープンカップ(Lamar Hunt U.S. Open Cup)」は1914年に始まり、2026年大会は111回目です(U.S. Soccer 2025年12月4日)。MLSよりも80年以上古い大会です。

大きな転換点は、1988年7月4日にFIFAが1994年W杯の開催国をアメリカに決めたことです。1994年大会には合計350万人が来場し、1試合平均は69,174人でした。U.S. Soccerは、これが今もW杯の観客動員の記録だとしています(U.S. Soccer 2020年7月2日)。

1996年、10クラブでMLSが始まった

MLSの最初の試合は、W杯の2年後の1996年4月6日です。カリフォルニア州のスパルタン・スタジアムで、サンノゼ・クラッシュがD.C.ユナイテッドに1対0で勝ち、31,683人が見守りました。最初のシーズンに参加したのは10クラブで、そのうちLAギャラクシー、D.C.ユナイテッド、コロンバス・クルー、ニューイングランド・レボリューションなどは今もMLSで戦っています(MLS 2016年4月6日)。

その後、リーグは拡張を重ねました。2025年にサンディエゴFCが加わり、30クラブになっています(MLS 2024年10月21日)。

リーグの仕組み(男子・2026シーズン)

アメリカのプロリーグは、U.S. Soccerが「1部(Division I)」「2部(Division II)」「3部(Division III)」に区分して認めています。ただし、それぞれのリーグは別々の団体が運営していて、階層の間に昇格・降格はありません。

階層 名称 チーム数(2026) 昇格 降格 運営
1部 MLS(Major League Soccer) 30(うちカナダ3) (最上位) なし MLS
2部 USLチャンピオンシップ(USL Championship) 25 なし なし USL(United Soccer League)
3部 USLリーグ1(USL League One) 17 なし なし USL
3部 MLS NEXT Pro 30(うちMLSクラブの2軍が27) なし なし MLS
アマチュア USLリーグ2(USL League Two)、NPSL(National Premier Soccer League)、UPSLなど リーグごとに異なる プロのリーグとの間の昇格・降格はなし なし 各リーグ

出典:1部・2部・3部の区分はU.S. Soccer 2025年12月4日(全米オープンカップの出場枠を「Division I」のMLS、「Division II」、「Division III」のUSLリーグ1とMLS NEXT Proで割り振った発表)、MLSはMLS 2025年11月20日、USLチャンピオンシップはUSL 2025年12月10日、USLリーグ1はUSL 2025年12月10日、MLS NEXT ProはMLS NEXT Pro「Fifth season kicks off February 27」(チャタヌーガFC公式に掲載されたリーグ発表)

※アマチュアのリーグは全国一律の階層ではなく、地域ごとのグループで戦います。この記事では、全米オープンカップの出場経路として名前が確認できたリーグだけを載せています。

1部MLS:東西30クラブ、決めるのはプレーオフ

2026シーズンのMLSは、東と西の2つのカンファレンス(地区)に分かれています。各クラブは34試合(ホーム17・アウェー17)を戦います。同じ地区の相手とは2回ずつ(28試合)、もう一方の地区の6クラブと1回ずつ(6試合)対戦します(MLS 2025年11月20日)。

優勝はリーグ戦の順位ではなく、プレーオフ「MLSカップ・プレーオフ」で決まります。各地区の上位9クラブが進み、8位と9位はワイルドカードの1試合を戦います。1回戦は2勝した方が勝ち上がる3試合制、その後は1試合の勝ち抜きで、最後に「MLSカップ」の決勝があります(MLS「2026 MLS Cup Playoffs」)。

2部・3部:USLと、MLSの2軍が中心のリーグ

2部のUSLチャンピオンシップは、2026シーズンは25チームが東(13)と西(12)に分かれ、各30試合を戦います。各地区の上位8チームがプレーオフに進み、決勝は11月20〜22日の予定です(USL 2025年12月10日)。USLは2017年1月に、アメリカのサッカー協会から暫定の2部の認定を受けました(USL 2017年1月7日)。

3部は2つのリーグが並んでいます。USLリーグ1は17チームが1つの順位表で各32試合を戦い、上位8チームがプレーオフに進みます(USL 2025年12月10日)。

もう一つのMLS NEXT Proは、MLSのクラブの2軍(セカンドチーム)が中心のリーグです。2026シーズンは30クラブのうち27がMLSクラブの2軍で、チャタヌーガFC、カロライナ・コアFC、CTユナイテッドFCの3つが独立したクラブです。カナダのトロントFC IIとバンクーバー・ホワイトキャップスFC 2も参加しています(MLS NEXT Pro「Fifth season kicks off February 27」)。

昇格・降格は、USLから始まる計画

2026年1月27日、USLは2028年に新しい1部相当のリーグ「USLプレミア(USL Premier)」を始めると発表しました。USLプレミアとUSLチャンピオンシップはそれぞれ1つの順位表(チャンピオンシップは20クラブ、プレミアは将来20クラブが目標)、USLリーグ1は地域ごとの組み分けとし、3つのリーグを「アメリカで初めての昇格・降格の仕組み」でつなぐとしています(USL 2026年1月27日)。

ただし、この発表には、昇格・降格が始まる年や入れ替えのチーム数は書かれていません。USLプレミアがアメリカのサッカー協会から1部の認定を受けたかどうかも、2026年10月6日時点で確認できていません。また、この仕組みはUSLのリーグの中の話で、MLSとUSLの間に昇格・降格ができるわけではありません。

全米オープンカップ:アマチュアがMLSと戦える大会

リーグの間に昇格・降格がない代わりに、プロとアマチュアが同じトーナメントで戦うのが全米オープンカップです。2026年大会には、プロ48チームとアマチュア32チームの合計80チームが出場しました。アマチュアのチームは、前年秋の予選を勝ち抜いたチームのほか、USLリーグ2から9チーム、NPSLから4チームが前年の成績で出場権を得ています(U.S. Soccer 2025年12月4日)。

2026年大会はW杯と日程が重ならないよう、例年より1回戦少ない7回戦で行われます。MLSからは、メキシコのリーグとの大会「リーグス・カップ(Leagues Cup)」に出ない16クラブが、ベスト32から登場します。決勝は2026年10月21日で、優勝チームは賞金100万ドルと、2027年のCONCACAFチャンピオンズカップ(北中米カリブ海のクラブ王者を決める大会)の出場権を得ます(同上)。

カナダの3クラブは全米オープンカップではなく、カナダの国内カップ「カナディアン・チャンピオンシップ」に出場します(MLS 2025年11月13日。MLSの成績で出場権を決める大会として、全米オープンカップとカナディアン・チャンピオンシップが並べて書かれています)。

2026シーズンの日程と、2027年からの秋春制

2026シーズンのMLSは、2月21日に開幕しました。W杯のため5月25日から7月16日まで中断し、11月7日の「ディシジョン・デー」でレギュラーシーズンが終わります(MLS 2025年11月20日)。プレーオフは11月18日のワイルドカードから始まり、MLSカップの決勝は12月18日です(MLS「2026 MLS Cup Playoffs」)。

この日程は、2026シーズンで最後になります。MLSは2025年11月13日の理事会で、2027年夏から「夏に始まり春に終わる」日程に移ると決めました(MLS 2025年11月13日)。

  • 2027年2〜5月:移行のための短いシーズン(レギュラーシーズン14試合、プレーオフ、MLSカップ)
  • 2027-28シーズン:2027年7月中旬〜下旬に開幕し、2028年5月下旬のMLSカップで終わる
  • 冬の中断:12月中旬〜2月上旬。1月にはリーグ戦を行わない

USLチャンピオンシップとUSLリーグ1の2026シーズンは3月7日〜10月24日のレギュラーシーズンで、プレーオフは10月31日〜11月2日の週末に始まります(USL 2025年12月10日の各発表)。

見始めるならこのクラブ

LAギャラクシー(ロサンゼルス)

1996年の最初のシーズンから参加しているクラブです。2024年12月7日の決勝でニューヨーク・レッドブルズを2対1で破り、6回目のMLSカップ優勝を果たしました(LAギャラクシー公式「MLS Cup」)。日本代表の経験がある吉田麻也選手が2023年夏に、山根視来選手が2024年1月に川崎フロンターレから加入しています(MLS 2024年1月6日)。

シアトル・サウンダーズ(シアトル)

2022年5月4日、メキシコのプーマスを2試合合計5対2で破り、MLSのクラブとして初めてCONCACAFチャンピオンズリーグで優勝しました。ホームのルーメン・フィールドでの決勝第2戦には68,741人が集まりました(シアトル・サウンダーズ公式 2022年5月4日)。
インテル・マイアミ(マイアミ近郊)

2025年12月6日、ホームのチェイス・スタジアムでバンクーバー・ホワイトキャップスを3対1で破り、クラブとして初めてMLSカップで優勝しました。決勝のMVPはリオネル・メッシ選手でした(MLS 2025年12月6日)。2026年4月4日には、新しい本拠地マイアミ・フリーダム・パークでの最初の試合が組まれました(MLS 2025年11月20日)。

D.C.ユナイテッド(ワシントンD.C.)

1996年の最初の試合を戦った、首都のクラブです。2025年12月31日には、ガンバ大阪から黒川圭介選手を獲得したと発表しました(MLS 2025年12月31日)。

カナダの3クラブ

トロントFC、CFモントリオール、バンクーバー・ホワイトキャップスFCは、アメリカのクラブと同じリーグ・同じプレーオフで戦います。2026年の日程でも、W杯明けの7月にモントリオール対トロントのカナダ対決が組まれています(MLS 2025年11月20日)。

アメリカ代表と2026年W杯

アメリカ代表は開催国として2026年W杯に出場しました(FIFA「Qualified teams for the FIFA World Cup 2026」2026年3月31日)。グループDを勝ち点6・8得点の1位で突破し、7月1日のラウンド32でボスニア・ヘルツェゴビナに2対0で勝ちました。W杯の決勝トーナメントでの勝利は2002年以来です(U.S. Soccer 2026年7月2日)。7月6日のラウンド16ではシアトルでベルギーに1対4で敗れ、大会を終えました(MLS 2026年7月7日)。

女子のリーグ

女子では、NWSL(National Women’s Soccer League)が2026シーズンに16チームで行われ、3月13日に開幕し、11月1日の「ディシジョン・デー」でレギュラーシーズンを終えます。各チームは30試合を戦います(The Equalizer 2026年1月15日)。2024年2月には、USLの女子リーグ「USLスーパーリーグ」も1部の認定を受けたと報じられています(The Equalizer 2024年2月9日)。女子の階層の詳細は、この記事では扱いません。

日本との比較

項目 アメリカ(MLS・2026シーズン) 日本(J1・2026-27シーズン)
開催時期 2026年2月21日開幕・W杯で中断・12月18日MLSカップ。2027年夏から夏開幕・春閉幕の日程へ 2026年8月7日開幕・冬に中断・2027年6月6日閉幕(Jリーグ「大会概要 J1」)※1
1部の規模 30クラブ(うちカナダ3)・各34試合 20クラブ・全38節 ※2
優勝の決め方 レギュラーシーズン後のプレーオフ(MLSカップ) リーグ戦の順位 ※2
1部と2部の入れ替え なし(新しいクラブはエクスパンションで加わる) J1の下位3が降格。J2から自動昇格2とプレーオフ優勝1 ※2
プロとアマチュアのつながり リーグ間の昇格・降格はなし。全米オープンカップでアマチュアとプロが対戦 J1・J2・J3・JFLの下に、地域リーグ(9地域)と都道府県リーグ(47)※3

※1 Jリーグ「シーズン移行」
※2 Jリーグ「大会概要 J1」
※3 JFA「国内の競技会」

日本とアメリカは、ほぼ同じ時期に「秋に始まり春から初夏に終わる」日程へ移ります。日本は2026年8月、アメリカは2027年7月から新しい日程になります。冬に中断を入れる点も同じです。

違いが大きいのは、リーグ同士のつながりです。日本はJ1からアマチュアの都道府県リーグまで、成績しだいで上下に移れる1本のピラミッドです。アメリカは、MLS、USL、アマチュアのリーグがそれぞれ別の団体で運営され、その間を移る仕組みがありません。国土の広さ、クラブへの出資のしかた、カナダとの越境など、前提が大きく違うので、どちらが良いかを単純に比べることはできません。

試合の日程・結果を見るには

  • MLS:日程・結果(Schedule)/順位表(Standings)
  • USLチャンピオンシップ:公式サイト
  • 全米オープンカップ:U.S. Soccer の大会発表(2026年大会の決勝は10月21日)
  • 中継:MLSの2026シーズンのレギュラーシーズン510試合は、Apple TVで100以上の国と地域に配信されています(MLS 2025年11月20日)。日本が配信対象に含まれるかは、2026年10月6日時点で確認できていません。

よくある質問

Q. アメリカのサッカーリーグは何部まで?

A. プロは、協会が認める1部(MLS)、2部(USLチャンピオンシップ)、3部(USLリーグ1とMLS NEXT Pro)までです。その下に、USLリーグ2やNPSLなどアマチュアのリーグがあります。

Q. MLSに昇格・降格はある?

A. ありません。2部で優勝してもMLSには上がれず、MLSの最下位も降格しません。新しいクラブは、リーグが加盟を認める「エクスパンション」で加わります。

Q. アメリカで昇格・降格が始まる予定はある?

A. USLが、2028年に始める1部相当の「USLプレミア」と、2部・3部をつなぐ昇格・降格の仕組みを発表しています。MLSとの間の入れ替えではありません。開始の年や入れ替えの数は、2026年1月の発表には書かれていません。

Q. なぜカナダのクラブがMLSにいる?

A. MLSはアメリカとカナダの両方のクラブが参加するリーグで、2026シーズンはトロント、モントリオール、バンクーバーの3クラブが参加しています。国内カップは、アメリカのクラブが全米オープンカップ、カナダのクラブがカナディアン・チャンピオンシップに出ます。

Q. MLSのシーズンはいつ?

A. 2026シーズンは2月21日開幕、12月18日のMLSカップで終わります。2027年2〜5月の移行シーズンをはさみ、2027-28シーズンからは7月開幕・翌年5月閉幕になります。

Q. アメリカは2026年W杯でどこまで進んだ?

A. グループDを1位で突破し、ラウンド32でボスニア・ヘルツェゴビナに勝ちました。ラウンド16でベルギーに敗れています。


調査基準日:2026年10月6日(リーグ制度・日程は2026シーズン)

関連

世界のサッカー調査
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • カメルーンサッカーリーグ調査|カメルーンのリーグ構造・給与・生活・プロへの道を徹底解説
  • クロアチアのサッカーリーグはどんな仕組み? 10クラブが4回ずつ戦うHNL、2部に入ったディナモの2軍、W杯準優勝国の育成ルール【2026-27シーズン】

この記事を書いた人

ストライカードットコム編集部のアバター ストライカードットコム編集部

ストライカードットコム編集部

関連記事

  • チリのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    チリのサッカーリーグはどんな仕組み? 港町バルパライソで始まった歴史、若手の出場時間ルール、南北に分かれる3部【2026シーズン】
    2026年10月18日
  • ロシアのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    ロシアのサッカーリーグはどんな仕組み? 国際大会から離れて5季目のRPL、極東からソチまで続く下部リーグ【2026-27シーズン】
    2026年10月18日
  • イラクのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    イラクのサッカーリーグはどんな仕組み? 20クラブの「スターズリーグ」、4クラブ降格の2026-27シーズン、40年ぶりのW杯【2026-27シーズン】
    2026年10月17日
  • ボリビアのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    ボリビアのサッカーリーグはどんな仕組み? 16クラブの1部、9つの県協会から69クラブが挑む昇格大会、標高4,000mのスタジアム【2026シーズン】
    2026年10月17日
  • パナマのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    パナマのサッカーリーグはどんな仕組み? LPFからリーガPROM、地域の大会まで、運河の国のクラブと代表【2026-27シーズン】
    2026年10月15日
  • ベネズエラのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    ベネズエラのサッカーリーグはどんな仕組み? 1年に2つの大会を行う1部、地域で分かれる2部、W杯にまだ届いていない南米の国【2026シーズン】
    2026年10月15日
  • マリのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    マリのサッカーリーグはどんな仕組み? 14クラブの1部と、9つの地域から昇格を争うトーナメント、若い世代が強い国【2025-26シーズン】
    2026年10月14日
  • エクアドルのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    エクアドルのサッカーリーグはどんな仕組み? 2つの「六角リーグ」で決まる1部、州から始まる昇格争い、港町と高地の首都のクラブ【2026シーズン】
    2026年10月14日
ストライカードットコム

サッカーで、世界を変える。本気でサッカーに関わる全ての人へ、一次情報を届けるメディア。

探す
  • コラム
  • 世界のサッカー調査
  • 戦術・ポジション
  • インタビュー
特集・マップ
  • 特集
サイト情報
  • ストライカードットコムとは
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約

© ストライカードットコム.

目次