MENU
  • 世界のサッカー調査
  • 戦術・ポジション
  • コラム
  • インタビュー
  • ストライカードットコムとは
  • お問い合わせ
サッカーの現場と文化を深掘る専門メディア
ストライカードットコム
  • 世界のサッカー調査
  • 戦術・ポジション
  • コラム
  • インタビュー
  • ストライカードットコムとは
  • お問い合わせ
お問い合わせ
ストライカードットコム
  • 世界のサッカー調査
  • 戦術・ポジション
  • コラム
  • インタビュー
  • ストライカードットコムとは
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. 世界のサッカー調査
  3. コスタリカのサッカーリーグはどんな仕組み? 1年に2回優勝が決まる10クラブの1部、若手と暑さのルール、日本との接点【2026-27シーズン】

コスタリカのサッカーリーグはどんな仕組み? 1年に2回優勝が決まる10クラブの1部、若手と暑さのルール、日本との接点【2026-27シーズン】

2026 10/17
世界のサッカー調査
2026年1月21日2026年10月17日
コスタリカのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)

コスタリカの1部リーグ「リーガ・プロメリカ(Liga Promerica)」は、2026-27シーズンを10クラブで戦っています。1シーズンに前期(アペルトゥーラ)と後期(クラウスーラ)の2つの大会があり、それぞれで優勝クラブが決まります。2部へ降格するのは、2つの大会の成績を合計した表で最下位になった1クラブだけです(UNAFUT「Normas de Competición Liga Promerica Temporada 2026-2027」)。

人口は約515万人(2025年、世界銀行)。この国の代表は2014年W杯で準々決勝まで進み、2022年W杯では日本に1対0で勝っています。

この記事では、次のことがわかります。

  • コスタリカのリーグは何部まであり、どうつながっているか
  • 1年に2回優勝が決まる仕組みと、1クラブだけの降格
  • 若手選手の出場義務や、暑さでキックオフ時刻を制限するルールなど、規程に書かれた特徴
  • 見始めるならどのクラブか、公式の日程・結果はどこで見られるか
  • 日本のリーグと何が違うか

※リーグ制度は2026-27シーズンの規程にもとづきます。対象は男子のシニアのリーグで、女子のリーグは扱いません(2026年10月16日確認)。

目次

コスタリカと日本

コスタリカは、北はニカラグア、南東はパナマと接する中米の国で、太平洋とカリブ海の両方に面しています。首都はサンホセ、公用語はスペイン語です。

日本との外交関係は1935年2月20日に始まりました。2025年は外交関係樹立90周年で、在コスタリカ日本大使館が記念行事を開きました。報道によると、コスタリカに住む日本人は372人です(Teletica 2025年2月16日)。石破茂首相(当時)は90周年のメッセージで、再生可能エネルギーなどの分野での協力や、コスタリカのCPTPP加入申請の歓迎に触れています(delfino.cr 2025年2月20日 掲載の首相メッセージ)。

サッカーでの一番大きな接点は、2022年W杯カタール大会です。2022年11月27日、グループEの日本対コスタリカは、81分にケイシェル・フジェル(Keysher Fuller)が決めた1点でコスタリカが勝ちました(FIFA 試合データ)。

コスタリカのサッカーは、どう広がってきたか

100年を超える協会と、階層ごとに分かれた運営団体

北中米カリブ海サッカー連盟(Concacaf)は、コスタリカの協会が2021年に100周年を迎えたこと、Concacafの創設メンバーであることを紹介しています(Concacaf「Costa Rica」)。

現在、国全体の協会はコスタリカサッカー連盟(FCRF、通称フェデフトボル)で、1部はクラブの団体UNAFUT、2部はリーガ・デ・アセンソ(LIASCE)、3部はアマチュアのLINAFAと、階層ごとに別の団体が大会を運営しています。どの大会の規程も、FCRFの理事会(Comité Ejecutivo)の承認を受けています(UNAFUT Normas 2026-27、LIASCE「Normas de Competición 2026-2027」)。

代表:2014年の準々決勝と、2026年大会

代表は2014年W杯ブラジル大会で準々決勝に進み、オランダとPK戦の末に敗れました(FIFA「100 great World Cup moments」)。

2026年W杯には出場していません。北中米カリブ海予選の最終ラウンドでは、ハイチ、ホンジュラス、ニカラグアと同じグループCで、首位のハイチが出場を決めました。最終節はハイチがニカラグアに2対0で勝ち、ホンジュラス対コスタリカは0対0でした(FIFA「Qualified teams for the FIFA World Cup 2026」2026年3月31日)。

リーグの仕組み(男子・2026-27シーズン)

階層 名称 チーム数 昇格 降格 運営
1部 リーガ・プロメリカ(Liga Promerica/Primera División) 10 (最上位) 前期・後期のレギュラーシーズンの合計で最下位の1クラブが自動降格 UNAFUT(プロクラブのライセンスが必要)
2部 リーガ・デ・アセンソ(Liga de Ascenso/LIASCE) 15(規程上の定員は16。7チームと8チームの2グループ) 前期・後期の両方を優勝したクラブ、または前期優勝と後期優勝の「全国決勝」の勝者の1クラブ 前期・後期の合計で最下位の1クラブがLINAFAへ(2026-27シーズンの扱いは下の本文を参照) LIASCE
3部 LINAFA セグンダ・ディビシオンB(Segunda División B) 2025-26シーズンは30チーム・地域別の5グループで開始 優勝クラブが2部へ(2部の参加条件を満たすことが条件) 確認できず LINAFA(Liga Nacional de Fútbol Aficionado)
4部以下 LINAFAの下位の大会 確認できず 確認できず 確認できず 確認できず

出典:UNAFUT「Normas de Competición Liga Promerica Temporada 2026-2027」 第1・3・4条、LIASCE「Normas de Competición del Campeonato 2026-2027」 第1・4・9・10条、La Nación(LINAFAの大会方式)、Semanario Universidad 2026年8月19日(セグンダBが3部にあたること)

※2部のチーム数は、2026年7月31日時点の報道による参加数です(crhoy 2026年7月31日)。LINAFAの4部以下の階層とチーム数は、公式の資料で確認できていません。

1部:1年に2回、優勝が決まる

1部のシーズンは「アペルトゥーラ2026」と「クラウスーラ2027」の2つの大会でできています。それぞれの大会は次の流れです(UNAFUT Normas 第3条)。

  1. レギュラーシーズン:10クラブがホーム&アウェーで2回ずつ対戦する全18節
  2. 準決勝:上位4クラブが1位対4位、2位対3位でホーム&アウェー
  3. 決勝:準決勝の勝者どうしでホーム&アウェー
  4. 「グラン・ファイナル」:レギュラーシーズン1位と決勝の勝者が違う場合に、この2クラブがもう一度ホーム&アウェーで戦い、勝者が優勝。同じクラブなら、そのクラブがそのまま優勝

1つの大会は最大で24節になります。レギュラーシーズンで1位になっても、決勝ラウンドで勝ち抜いても、優勝の可能性が残る形です。

降格は「合計の表」で最下位の1クラブ

降格を決めるのは、前期と後期のレギュラーシーズン(各18節)の勝ち点を足した「総合順位表(Tabla General Acumulada)」です。この表で最下位のクラブが、2部に自動降格します。後期のレギュラーシーズンを終えた時点で降格が決まったクラブは、後期の準決勝に進む順位にいても出場できず、次の順位のクラブが繰り上がります(UNAFUT Normas 第4条)。

Concacafのクラブ大会への出場も、この総合順位表と前期・後期の優勝で決まります。前期と後期の優勝クラブのうち、総合順位表の勝ち点が多いほうが「Concacafチャンピオンズカップ」の出場枠、もう一方などが規程で「Liga Concacaf」と書かれた大会の枠を得ます(UNAFUT Normas 第3条)。

2部:2つのグループから1クラブだけが昇格

2部のリーガ・デ・アセンソも、前期と後期の2つの大会で行われます。各グループでホーム&アウェーの総当たりを行い、各グループ上位4クラブが準々決勝へ進みます。準々決勝から決勝まではホーム&アウェーです(LIASCE Normas 第4条)。

1部に上がれるのは1クラブです。前期と後期を同じクラブが優勝すれば、そのクラブが自動で昇格します。違うクラブが優勝した場合は、2つのクラブが「全国決勝(Final Nacional)」を戦い、勝者が昇格します。2026-27シーズンの全国決勝は2027年5月30日と6月6日の予定です(LIASCE Normas 第4・8条)。

2部の最下位(前期・後期の合計)はLINAFAに降格し、LINAFAの優勝クラブが2部に上がる、と規程は定めています(LIASCE Normas 第9・10条)。ただし2026年9月には、「2026-27シーズンは2部からの降格をなくし、2027-28シーズンに16チームに戻す」とクラブの総会が決めた、という報道があります(everardoherrera.com 2026年9月23日)。2026年10月16日時点で、LIASCEの公式発表では確認できていません。

2026年夏、1部に2クラブが上がった理由

1部は通常、2部から1クラブが上がり、1部から1クラブが下がります。2026-27シーズンは例外で、2部から2クラブが1部に加わりました。

1つはインテル・サンカルロス(Inter San Carlos)です。2部の前期と後期の両方で優勝し、自動で昇格しました(Teletica 2026年5月24日)。

もう1つはベレンのエスコルピオネス(Escorpiones)です。1部のムニシパル・リベリアが、2026年6月30日にライセンス委員会の判断で1部から外されました。理由は、法務・財務の情報に重大な不備があったことです(Semanario Universidad 2026年8月19日)。空いた枠は、前シーズン1部最下位のグアダルーペと、2部の総合順位表1位のエスコルピオネスの入れ替え戦で決める予定でした。しかしグアダルーペが社会保険(CCSS)への支払い義務を果たしていなかったため、連盟は3対0でエスコルピオネスの勝ちとし、試合は行われませんでした(crhoy「No habrá repechaje」)。

その結果、2026-27シーズンの1部は次の10クラブです(UNAFUT 公式「Posiciones Apertura 2026」)。

AD サンカルロス、CS カルタヒネス、CS エレディアーノ、デポルティーボ・サプリサ、エスコルピオネス、インテル・サンカルロス、LD アラフエレンセ、ムニシパル・ペレスセレドン、プンタレナスFC、スポルティングFC

リベリアは2部への加入も2部のクラブに認められず、2026-27シーズンは3部(LINAFAのセグンダB)で再出発しています(Semanario Universidad 2026年8月19日)。

規程に書かれた、コスタリカならではのルール

若手を一定時間出す義務

1部のクラブは、各大会のレギュラーシーズンで、2006年以降に生まれたコスタリカ国籍の選手を合計810分以上出場させなければなりません。守れなかったクラブは勝ち点3を引かれます。1試合で数えられるのは最大180分、1人あたり最大90分です(UNAFUT Normas 第7条)。

2部はもっと厳しく、2006年以降に生まれた選手を大会ごとに合計1,400分以上出す義務があります。外国籍の選手の出場時間は数えません。守れなければ勝ち点6を引かれ、100万コロンの罰金もあります(LIASCE Normas 第12.4条)。

2部には年齢の上限もあります。1999年1月1日より前に生まれた選手は、1クラブ6人までしか登録できず、試合のメンバー表には5人までです(LIASCE Normas 第13.2条)。

1部のクラブは、U20からU12までの7つの育成年代のチームを登録することも参加の条件です(UNAFUT Normas 第1条)。

外国籍選手の枠

1部は1クラブあたり外国籍選手の登録が5人まで、試合のメンバー表(先発と控え)にも5人までです(UNAFUT Normas 第6条)。2部は登録4人までで、就労許可などの書類が必要です(LIASCE Normas 第11.3条)。

暑さでキックオフ時刻を制限

1部の規程には、スタジアムごとの「体感温度」と芝の種類によって、キックオフ時刻を制限する表があります。体感温度が35〜40.9度の区分では、天然芝なら13時30分以降、人工芝なら15時以降でないと試合を始められません(UNAFUT Normas 第12条t)。2部の規程にも、気温30度を超える地域では前後半の30分と75分に1分間の給水タイムを取る決まりがあります(LIASCE Normas 第16.11条)。

見始めるならこのクラブ

デポルティーボ・サプリサ(Deportivo Saprissa)

1935年7月16日に首都サンホセで生まれたクラブです。本拠地はサンフアン・デ・ティバスのリカルド・サプリサ・アイマ競技場です(Teletica 2025年7月21日)。Concacafのクラブ王者に1993年、1995年、2005年の3回なっていて、Concacafは中米で最も多くのタイトルを持つクラブと紹介しています(Concacaf「Looking back on Concacaf’s 30 different champions」)。

LD アラフエレンセ(Liga Deportiva Alajuelense)

アラフエラの街のクラブです。Concacafのクラブ王者に1986年と2004年の2回なっています(Concacaf 同上)。アラフエレンセ対サプリサは「クラシコ・ナシオナル」と呼ばれる対戦で、2026年のアペルトゥーラの日程発表を伝える報道でも、この対戦の日程が取り上げられています(crhoy「Ya hay calendario」)。

CS エレディアーノ(Club Sport Herediano)

エレディアの街のクラブで、2026年のクラウスーラで優勝し、32回目の国内タイトルを手にしました。レギュラーシーズンは勝ち点38の1位で、18節のうち15節で首位に立っていました(Teletica 2026年5月16日)。

CS カルタヒネス(Club Sport Cartaginés)

カルタゴの街のクラブで、1994年にConcacafのクラブ王者になっています(Concacaf 同上)。

日本との比較

項目 コスタリカ(2026-27シーズン) 日本(2026-27シーズン)
開催時期 1部の前期は2026年7月下旬に開幕。2部は2026年8月2日開幕、全国決勝は2027年6月6日 J1は2026年8月7日開幕・2027年6月6日閉幕 ※1
1部の規模 10クラブ。前期・後期の各大会でレギュラーシーズン18節+決勝ラウンド J1は20クラブ・全38節 ※1
優勝 前期・後期でそれぞれ1回(年2回) 年1回 ※1
1部から2部へ 前期・後期の合計で最下位の1クラブ 下位3クラブが降格 ※1
2部から1部へ 1クラブ(前期・後期の両方を優勝、または全国決勝の勝者) 上位2クラブが自動昇格。3〜6位のプレーオフ勝者が昇格。ライセンス判定で数が変わることがある ※1
プロと地域の境目 1部・2部の下に、アマチュアのLINAFA J1・J2・J3・JFLの下に、地域リーグ(9地域)と都道府県リーグ(47)※2

※1 Jリーグ「大会概要 J1」
※2 JFA「国内の競技会」

日本のJ1は、2026-27シーズンから8月開幕・翌年6月閉幕の形に移りました。コスタリカの1部と2部も、7〜8月に始まり翌年の5〜6月に終わる日程で、シーズンの区切りは近くなっています。違うのは、コスタリカが1シーズンを前期・後期の2大会に分け、それぞれ決勝ラウンドで優勝を決めることです。降格と昇格は1クラブずつで、日本より入れ替わりの数が少ない仕組みです。クラブ数や国の規模が大きく違うので、どちらが良いかを単純に比べることはできません。

日本人選手との接点では、コスタリカ代表のGKダニー・カルバハル(Danny Carvajal)選手が、2018年にスペインのアルバセテから徳島ヴォルティスに期限付き移籍しています。カルバハル選手はサプリサでプレーした経験があります(Jリーグ 2018年1月19日)。コスタリカのクラブに所属した日本人選手は、今回の調査では確認できませんでした。

試合の日程・結果を見るには

  • 1部の日程:UNAFUT公式「Calendario」
  • 1部の順位表:UNAFUT公式「Posiciones」
  • 1部の動画:UNAFUT公式「Videos」
  • 1部の規程:UNAFUT公式「Reglamentos de Concursos」
  • 2部の情報・規程:LIASCE公式、LIASCE「Reglamentos y Estatutos」

公式サイトはスペイン語です。日本から試合を生中継で見る方法と、公式動画が日本で再生できるかは、2026年10月16日時点で確認できていません。

よくある質問

Q. コスタリカの1部リーグは何チーム?

A. 2026-27シーズンは10チームです。名称はスポンサー名の「リーガ・プロメリカ」です。

Q. コスタリカのリーグはいつ行われている?

A. 1部は前期(アペルトゥーラ)が2026年7月下旬に始まり、後期(クラウスーラ)が2027年に行われます。2部は2026年8月2日に始まり、昇格を決める全国決勝は2027年6月6日の予定です。

Q. 1部から何チーム降格する?

A. 1チームです。前期と後期のレギュラーシーズンの勝ち点を合計した表で、最下位のクラブが2部に降格します。

Q. 2部から何チーム昇格する?

A. 規程では1チームです。前期と後期の両方を優勝したクラブ、またはそれぞれの優勝クラブどうしの全国決勝の勝者が昇格します。2026年夏は、1部のクラブがライセンスを失ったため、例外として2チームが昇格しました。

Q. コスタリカは2026年W杯に出場した?

A. 出場していません。北中米カリブ海予選の最終ラウンドで、同じグループのハイチが首位で出場を決めました。

Q. コスタリカの代表は日本と対戦したことがある?

A. 2022年W杯カタール大会のグループリーグで対戦し、コスタリカが1対0で勝ちました。


調査基準日:2026年10月16日(リーグ制度は2026-27シーズン)

関連

世界のサッカー調査
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • カタールサッカーリーグ調査|カタールのリーグ構造・給与・生活・プロへの道を徹底解説
  • ジャマイカサッカーリーグ調査|ジャマイカのリーグ構造・給与・生活・プロへの道を徹底解説

この記事を書いた人

ストライカードットコム編集部のアバター ストライカードットコム編集部

ストライカードットコム編集部

関連記事

  • チリのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    チリのサッカーリーグはどんな仕組み? 港町バルパライソで始まった歴史、若手の出場時間ルール、南北に分かれる3部【2026シーズン】
    2026年10月18日
  • ロシアのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    ロシアのサッカーリーグはどんな仕組み? 国際大会から離れて5季目のRPL、極東からソチまで続く下部リーグ【2026-27シーズン】
    2026年10月18日
  • イラクのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    イラクのサッカーリーグはどんな仕組み? 20クラブの「スターズリーグ」、4クラブ降格の2026-27シーズン、40年ぶりのW杯【2026-27シーズン】
    2026年10月17日
  • ボリビアのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    ボリビアのサッカーリーグはどんな仕組み? 16クラブの1部、9つの県協会から69クラブが挑む昇格大会、標高4,000mのスタジアム【2026シーズン】
    2026年10月17日
  • パナマのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    パナマのサッカーリーグはどんな仕組み? LPFからリーガPROM、地域の大会まで、運河の国のクラブと代表【2026-27シーズン】
    2026年10月15日
  • ベネズエラのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    ベネズエラのサッカーリーグはどんな仕組み? 1年に2つの大会を行う1部、地域で分かれる2部、W杯にまだ届いていない南米の国【2026シーズン】
    2026年10月15日
  • マリのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    マリのサッカーリーグはどんな仕組み? 14クラブの1部と、9つの地域から昇格を争うトーナメント、若い世代が強い国【2025-26シーズン】
    2026年10月14日
  • エクアドルのサッカーリーグ(世界のサッカー調査)
    エクアドルのサッカーリーグはどんな仕組み? 2つの「六角リーグ」で決まる1部、州から始まる昇格争い、港町と高地の首都のクラブ【2026シーズン】
    2026年10月14日
ストライカードットコム

サッカーで、世界を変える。本気でサッカーに関わる全ての人へ、一次情報を届けるメディア。

探す
  • コラム
  • 世界のサッカー調査
  • 戦術・ポジション
  • インタビュー
特集・マップ
  • 特集
サイト情報
  • ストライカードットコムとは
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約

© ストライカードットコム.

目次